March 14, 2020

家族でスキーに行った

1月に中学校の2年でスキー教室があった。息子はママ友にさそってもらって母子2人組で半日滑ったことがあるだけなのに、よせばいいのに上級者班を希望したらしい。ついていけずにしょぼんとして帰ってくるかと思ったら、うまくすべれたらしく、コーチにうまくなったと褒められ、上機嫌で帰ってきた。

そればかりでなく、スキーにもう一度行きたいと無理をいいだした。息子は部活で盆正月と定期試験前以外休みが全くない。しかしあまりにもさわぐので、学年末試験の4日前の2月16日(日)にガーラ湯沢に行くことにした。その代わり、それまでに試験勉強を充分やっておくことが条件である。

これも試験勉強のいいモチベーションになるかなと思ったが甘かった。計画、見通しが全くできないのである。いつも通りやるべきことを表にしてやっても好きな教科ばかりやって、膨大な量の数学と英語がまったくできていないのである。やるように言っても自分の計画でやると言うのだが、結局、テレビを見てしまったり、寝てしまったりでスキーまでには終わることができなかった。

キャンセルするのももったいないので、結局行くことにした。当日は新幹線まではスムーズに行ったが、強風のためガーラは閉鎖、近くのスキー場に無料シャトルバスがあるということで、石打丸山、神立、NASPAスキーガーデンから選ぶことになった。NASPAは小さめだけどボーダー禁止ということで、そこにした。

予約しておいたスキー一式を受け取り、ウエアに着替え、15分ほどバスに乗ってNASPAに着いた。ところがガーラからストックを持ってくるのを忘れたことに気がつき、仕方なくNASPAのレンタルで借りた。

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NASPAはわりにすいていて、すぐにリフトに乗れるし、コースはたいしたことないけど、我々には充分だった。

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息子はボーゲンで滑っていて、教えてほしいというので、斜滑降や横滑りやシュテムクリスチャニア?やストックのつきかたなどを教えたが、私自身もうまくないので、適当だった。妻はひたすら滑りまくった。

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心配した雨も風もたいしたことなく、息子が1:30ごろもういいというので、やめてガーラゆきのバスに乗った。

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ガーラには温浴施設があるので、水着も持ってきたし、そこでゆっくりし、食事をとった。17:20ごろの臨時の新幹線で帰った。この臨時便はWEB予約には表示されていなくて、最初は3時台の新幹線の予約だったが、電話でキャンセルが出ていないかと問い合わせているうちにこの新幹線が取れた。

久しぶりに息子のいい表情を見れて、いい一日であったが、帰宅後は地獄のようなテスト前の状況だった。

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July 22, 2019

格安バスツアーに行った

713日(土)

近くのスーパーで応募した格安1日バスツアーに当選し妻と出かけた。

桃の食べ放題の山梨の旅というもので、他にワイン酒造にも行き、昼食も付いて3900円である。

7:30にスーパーのある最寄り駅に集合し出発した。

 

席は一番後ろだった。少し暗いが、後ろの席を気にせずリクライニングできるし、後ろのわずかな隙間に荷物を置くこともできてよかった。

まっすぐ山梨に向かうのかと思ったら、横浜に向かった。最初に立ち寄ったのは、「Be-NAS(ビーナス)」という宝石の会社の工房だった。一般客はまず来ないだろうという倉庫街にあり、このバスツアーのスポンサーらしいので、バスツアーによって販売するための場所なんだろう。ダイヤモンドでもない、木炭でもないスーパー炭素とかいうものを開発し、それからは遠赤外線が出ていて、それを使ったネックレスを使うと遠赤外線によって身体が温まり、磁石も付いているので血行も良くなり体調が良くなるという。あやしい。炭素板に氷を載せるとすぐにとけていくのを実演し(これはどうしてなんだろう)、溶けた水は普通の水と違って肌につけるとわかるという。つけてみたが私は全くわからない。プラシーボ効果の高い妻は、ちょっと違っているかもと言う。そのネックレスを体験するということで、30分くらいつけてみたが、私は全く何も感じない。またまたプラシーボ効果の高い妻はつけて5分もしないうちに暖かくなったと言う。他の宝石は見るだけで、このネックレスは安かったら買おうかなと言っていたが、19万と聞いてやめた。バスツアーできた客の何人かは宝石だかネックレスだかを買っていたので充分元は取れているんだろう。

詳しくはここにも書かれている。

本当に詐欺ならバスツアーもなくなっているだろうから、宝石などは偽物ではないのではないかな。

 

3連休の初日とあって、渋滞がひどくて予定が変わり先に昼食となった。笛吹市にある「山梨FUJIフルーツパーク」というところで昼食。茶碗蒸しやほうとうもあってまずまずの内容。

 

次に向かったのは「甲州わさび漬けセンター」。いろいろなわさび漬けがあり、ここでは買ってしまったが、値段はどうなんだろう。

 

次に「御坂農園」というところに行き、まずはもも狩り。もも畑に行き、1個を取ってくるというもの。

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そのあと店に戻り、桃の食べ放題。最初に置かれていた桃は全く甘くなく、次の桃を取りに行ったが、選ばないとなかなかいい桃を食べることができない。

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ここで、一番大きな桃2個で1800円を6箱、お土産として買った。しかし、帰ってスーパーで桃の値段を見て高い買い物をしたと妻はがっかりしていた。

 

最後に「モンデ酒造」というワイン工場に寄った。試飲ができるので、いろいろ何回も飲んでほろ酔いになった。

帰りは中央道から少し外環を使って帰った。2030最寄り駅着。

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April 23, 2018

鎌倉ハイキング2018 4/22(日)

 どういう風の吹き回しか、息子が山に行きたいと言うので、妻と息子を連れて鎌倉ハイキングに出かけた。
朝、7時前に家を出て電車で8:40には鎌倉に着き、バスに乗り換えて杉本観音に着いた。Google マップで自宅から杉本寺までの行き方を検索したら、電車だけでなく、バスの時間やバス乗り場まで出てくる事には驚いた。検索結果通りに8:57に杉本寺に着いた。
 鎌倉ハイキングコースはいくつかあるが、過去に3コースくらい歩いている。今回は杉本寺をスタートして衣張山山頂を経て法性寺を降りるコースを考えた。

 杉本寺(杉本観音)については、何も下調べしていかなかったが、鎌倉最古の寺で、坂東三十三カ所巡礼の1番の寺とか、

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苔の階段や

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茅葺きの本堂など、味わい深いものだった。

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帰ってからわかったのだが、行基が建立に関係しているらしい。息子の勉強に出てきた人物だから息子に話したが、行き前に調べておけばもっと勉強になったんじゃないかな。

ちょっと小高いところにある。

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 ハイキングコースというような表示もないので、人に聞きながら歩き始めた。釈迦堂切通に寄り道したが、見ることはできなかった。通行止めということはわかっていたが、そこから見ることができるのではと思ったのだ。

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 引き返して、衣張山山頂を目指すつもりが、登山道が分からず(来た道をまっすぐ上ればよかったのだが)、報国寺に着いてしまった。

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間違えたのだが、緑が奇麗で竹林が素晴らしく、日常を忘れ、ちょっとした旅気分を味わえてかえってよかった。

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報国寺脇の道を上り始め、分かれ道で迷って、そこにいた地元のおじさんに聞いたら、右の道は昔は通れたが今はいけないらしいということが分かった。そこで、聞いた通りにまっすぐ進んだ。行き止まりかと思いそうなところを細い道ですり抜けて行くと、ハイランドという住宅街が見えた。住宅街には出ずに、細い土の道を右へ右へと進んで行くと山道になり、小さなアップダウンがあって山頂についた。

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ここが山頂かと思ったら違った。

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やっと山頂に到着。でも何の表示もなし。山頂の眺めは素晴らしかった。

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 降りる道は途中分かれ道があったが左に降りて行った。汗ばんでTシャツを脱ぎたいくらいだった。下まで降りると、杉本寺のところに出てしまった。11時だった。

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 バスで若宮大路まで出て、店を見て回り、フランクフルトとビールで軽く食事。
2時半くらいの電車で帰った。

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February 25, 2018

家族旅行2017 8/9 2回目のドバイ 最終日

9時頃、昨日おいしかったsaffronで朝食。
ラーメン、お粥、チャーハン、グリーンカレー等を少しずつ食べた。

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saffronの入り口にあったミニチュア

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部屋に戻って帰り支度とプールに出る準備。
3年前にここで買ったボールをまた持ってきた。修理して使う。

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アクアベンチャーに出入りできるバーコード付きの腕輪。

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12時チェックアウト。この後にアクアベンチャーに行きたいといったら、部屋のカードをくれた。
荷物を預けた。

コンシェルジュに、チェックアウト後にシャワーを使って、着替えたいと相談したら、インペリアルラウンジというところでできるらしい。時間をきかれたので8時に頼んだ。
場所を聞き忘れたので、別のコンシェルジュに聞くと12階だと言う。どうも違う気がする。

アクアベンチャーに行って、流れるプールや浮き輪のスライダーをやった。海辺の木陰にベッドをはこび、そこに荷物を置いた。

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5時頃ロイヤルプールに戻った。

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8時に、もう一度コンシェルジュにラウンジの場所を聞いたら1階だという。荷物を引き取りラウンジのシャワー室でシャワーを浴び、着替えをしてロビーのソファーに座った。

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23:30に手配しておいた車が来て、空港へ。
2:40発のエミレーツ航空EK318便に乗った。
映画はワイルド・スピード ICE BREAKとギフテッドの途中までを見た。
成田には17:35に着いた。

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February 24, 2018

家族旅行2017 8/8 2回目のドバイ アトランティス滞在

 ゆっくり起きてsaffronで朝食。アジア料理が中心。
ラーメンや巻き寿司があるのが嬉しい。

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ラーメン

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お粥

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ホテルの外に出てみた。お金持ちも泊っているのかスーパーカーもあった。

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無料のカートに乗ってアクアベンチャーの一番奥あたりのビーチに陣取る

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前回、コンクリートが焼けるように暑かったので持ってきたウエットシューズ

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前回出来なくて心残りだったスライダーをやった。

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部屋に帰るとベッドメイクのついでに作ってくれたのか、タオルのぞうさんがあった。

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家族旅行2017 8/7 2回目のドバイ アトランティス

カレイドスコープで朝食。ビュッフェ形式の大きなレストランであるが、改装中で、代わりに大きなバンケットルームがカレイドスコープの名前を付けて営業していた。

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朝の対岸

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11時頃アクアベンチャーに出て、浮き輪でのんびり巨大な流れるプールをや浮き輪でのスライダー、ゴムボートのスライダーなどで楽しんだ。

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部屋のつけでは食べ物などが買えなかった。
3時半頃部屋に戻った。

ホテル内から見ることのできる水族館の水槽

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ついに日本から持ち込んだ缶酎ハイがなくなった。しかし、ドバイではアルコール類が買えない。

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October 01, 2017

家族旅行2017 8/6 2回目のドバイ ホテル移動

朝、妻と息子はよく寝たので早く起きた。私はちょっと眠りが不十分。
6時半に朝食。

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その後、息子は勉強。
9時半ごろホテルの近くにあるプールに出た。

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深さが息子にはちょうどいい。

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ビーチにも出れる。

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バージ・アル・アラブも遠くに見える。

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水上レストランもある。

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部屋から望遠で撮るとこんな感じ。

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暑すぎるのか、時間がまだ早いのか、ビーチに人はいない。

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10:40プールを引き上げ、帰り支度。
12時チェックアウト。隣のスークに行って土産を買った。

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温度計は44℃を示していた。

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ホテルで昼食。このホテルでは朝食と昼食または夕食のついているプランだった。
朝はジュースなどの飲み物はたくさんあったが、昼と夜は飲み物が有料だ。

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2時半にタクシーでホテルを出た。

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ホテルの前にたくさん止まっていた普通のタクシーはなくなっていて、少し高めのタクシーしかなかった。

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2時50分にアトランティスに着いた。

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それほど混んではいなくて、チェックインもスムーズだった。

部屋にはダブルベッド

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なぜかバスの扉が開けられるようになっている。バスから外が見えるようにするためか、開放感を得るためか。

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テレビにはここでも名前が表示されていた。

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小さなベランダがついている。

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街側のいい眺め。2年前に泊まった部屋よりよい。

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対岸の街

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シャワーもある。

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トイレとビデ

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洗面台

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やっぱり閉めておこう

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コンセントはユニバーサル。変換プラグがいらない。

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5時から7時までプール。
夕食はカップ麺。

部屋からの夜景

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September 30, 2017

家族旅行2017 8/5 2回目のドバイ  WildWadi

 また朝早く目が覚めた。
 朝食ビュッフェ

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 このホテルの後、ホテル・アトランティスに移動するのであるが、最終日はチェックアウトが12時、空港への迎えが23時30分で、飛行機は2時40分発である。
 前回は、レイトチェックアウト付きでゆっくりできたが、今回は付いていないことに気がついた。そこで、その確認とレイトチェックをつけられるかをHISドバイ支店に電話して聞いてみることにした。携帯でかけると高くつきそうなので、ホテルの電話でかけてみることにした。9発信でダイレクトに電話番号を押してみると、アンサリングがかかってしまう。「おかけになった電話番号は...」っぽい。国番号とか市外局番が付いていてそれがいらないのだろうかと思い、971を外してみたりしたがだめだった。
 そこで、ホテル到着時、部屋を案内されて説明を受けたときに、0を押して日本語を話せるスタッフにつなぐことができると聞いたのでやってみた。市内通話をしたいのだけどこの番号のどこから押せばいいのかと聞きたかったが、なかなか通じなかった。「わたしはあなたのかわりに電話するかもしれない」と片言の日本語で言ってきたので、電話番号を伝え、かけてもらうことにした。
 ようやくドバイ支店に電話が通じたのであるが、日本人スタッフがいない、もう少し後でかけてくれという。何分後かと聞くと、10分後だという。仕方なしに切って、また10分後に市外局番だと思われる電話番号省略したりして何回かかけたが、またアンサリングがかかったり、間違い電話をかけてしまったりした。また、0を押して日本語を話せるスタッフを呼ぼうと思ったが、今はいないという。しかたなく電話をかけてくれないかと頼み、HISドバイ支店にかけてもらった。すると、日本語のできるスタッフはランチの後2時頃に来るという。土曜日は午前中までと書いてあったので、焦ってかけているのにどういうことなんだろう。
 しかたなく、期待薄だけど、日本のHISに、レイトチェックアウトの手配ができるかというメールを打ってみた。

 ちょうどそのころ、日本にいる兄から着信があった。高齢の父の事もあり、心配だったが、電話代も高いので、iMessageでやりとりした。iPhoneに変えたばかりだったので、料金のこととか、仕組みのこととか、使い方とか分からなくてネットで調べてようやくできた。

11時頃、部屋を出て、無料のバギーに乗り、隣にあるウォーターパークの「WildWadi」に出かけることにした。
「WildWadi」はジュメイラ・ビーチ・ホテルに隣接されている。

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 WildWadiの中ではカメラを持ち歩かなかったので、写真が1枚もない。
浮き輪は、普通のものと2連のものがあり、巨大な流れるプールがあるのはアトランティスと同じ。ベルトコンベアみたいなものに浮き輪ごと乗って、滑り降りるスライダーなどがあった。
 ボディボードができる所や、急降下するスライダーなどがあった。そこでは息子が直前で怖じ気づき、結局妻だけがやって、私は息子を連れて階段を降りて行った。

WildWadiは2時前に出た。

バージ・アル・アラブは目の前にある。

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 部屋に戻ってみると、日本のHISからメールがあり、やはり、このプランにはレイトチェックアウトはついておらず、日本から手配はもうできないので、現地の支店に問い合わせるようにということだった。
 また、HISドバイ支店に電話をかけることになったが、この頃になってようやく市内電話は971-4-まではいらないということがわかった。かけてみると日本人スタッフが出て、ホテルにレイトチェックアウトの問い合わせをしてくれることになった。数分後に電話があり、部屋がいっぱいで無理だと言うことが分かった。

しばらく部屋で休んでいるいるうちに夜7時前に寝てしまった。

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September 13, 2017

家族旅行2017 8/4 2回目のドバイ ジュメイラ・アル・カスル

 1時くらいにジュメイラ・アル・カスルに着いた。100.5AEDだった。ネットで調べると、タクシーのチップはいらないとも書いてあったり、いるとも書いてあったりだったが、結局渡しそびれた。

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 タクシーを降りたところで待っていた人にフロントに案内されたのだが、その人に名前を呼ばれたので驚いた。
ソファーに座ってチェックイン。チェックインは15時からと書いてあったが、空いていたのか、すぐに部屋に案内された。ラッキー。

 部屋に入ったら、テレビに名前が表示されていてびっくり。

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ダブルベッドにエクストラベッド

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アラブ風なのかな

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洗面台

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バス

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シャワー

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トイレ

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ベランダからバージュ・アル・アラブも見える。

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まずまずの眺め

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息子に勉強させつつ休憩。3時頃ホテルを出て、隣のスーク・マディナジュメイラ(ショッピングモール)に。
外に出ると温度差でカメラがあっという間に曇り、しばらくは写すことができない。

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そのあと隣のホテルのミナ・アッサラムに迷い込み、さらに歩いて無料のアブラ(水上タクシー)に乗って、水路を1周した。

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広大な敷地の中に4つのホテルがあり、水路には無料のアブラ(水上タクシー)が動いている。

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コテージのようなタイプのホテルもある。

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5時にアル・カスルに戻った。
8時頃夕食
あまりおいしくなかった。

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September 02, 2017

家族旅行2017 8/4 2回目のドバイ 2日目 砂漠の朝

 夜明け前5時頃に起床。ホテルを散策。朝日をバックに写真を撮った。
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入り口の門

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有名なレストランはホテルから少し歩いた所にあったが、その外側には行けなかった。でも、散歩するといろいろな植物があって興味深かった。

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すすき?

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木の根元にはホースがあった。来るときの道路沿いにも延々とホースがあったのには驚いた。

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鳥の巣がある低木

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小さな丸い葉?がたくさんある草。中には水がある。こんなの見たことない。

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大きなとげを持つ木。何でだろう。

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シダみたいな葉をもつ低木

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全部茎みたいな草。

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この動物、何だろう。
生物学的に楽しめた。
散歩帰りに朝食をとり、9時から10時までプール。

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朝早かったせいか、人は少ない。あまりに暑すぎて、シーズンオフだったのかも。
息子の卓球につきあった。

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1泊でこのホテルとサヨナラ。

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12時にチェックアウト。12時半に予約してあったタクシーは10分前に来た。

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