March 28, 2009
Sharp AQUOS LC-42DS5である。
ヤマダ電機の閉店セールでポイントを引くと実質122,500円だった。
安くなったものだ。
我が家では、当分レコーダーや地デジチューナーを付けてブラウン管テレビを使い続けるかという雰囲気だった。
リビングのテレビ台周辺の家具をあれこれ検討していたが、まずテレビを買ってから考えるのもいいかなと思っていた。そこにヤマダ電機の閉店セールが後押しになって買ってしまった。
あまり期待はしていなかったが、見てみると外国の旅行番組などは臨場感があってとてもいい。
買う前は37型か42型か迷ったくらいだったが、もう少し大きい46型か50型でもよかったかもしれない。

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March 23, 2009
同僚から、ノートパソコンで作業中に電源コードに足を引っかけて電源を切ってしまい、それ以来起動しなくなったということで相談があった。
電源を入れると、スキャンディスクが始まり、それが終わると「新しいハードウェア」の表示が出て、何かのデバイスドライバを要求してくる。ディスクがないのでキャンセルすると、画面が真っ白になって止まってしまう。
WindowsはMeである。以前にもMeを修復したのを思いだし、やり方を自分のブログから検索した。そのときにMeの起動ディスクを作ってあったので、それを使ってレジストリの修復をするとすぐに復旧できた。
パソコントラブル対策の覚え書きという私のブログの目的の1つを果すことができた。

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March 21, 2009
妻の実家に泊まり、帰ろうとした3/15(日)の朝に息子が熱を出した。もう1泊した翌日には40度の高熱になってしまったので、車で50分の大きな病院に連れて行って診察してもらった。
インフルエンザの検査で、鼻の奥に綿棒を突っ込まれた息子は大泣きしたが、結果は陰性。風邪でしょうということで診察が終わったと思ったら、再度診察室に呼ばれ、X線と血液検査と尿検査と点滴をやるように言われた。
血液検査と点滴の針を固定するためにかなり格闘したらしく、看護士に連れられて処置室から出てきた息子は汗だくだった。少し前に聞こえてきた大きな泣き声はやはり息子だった。
それから点滴室に行ったが、結局点滴だけでも2時間かかり、病院には5時間いたことになる。
検査の結果は、尿検査問題なし、血液検査では白血球とC??の値が高く、なんらかの炎症が起こっているということがわかった。X線はあまりきれいに写っていなかったと言っていた。どういう意味だろう。
結局、気管支炎だろうということだった。しかし、せきがひどかったわけじゃない。気管支炎というのは本当なんだろうか。
息子と妻で2つの病院に行ったり来たりで大変な10日間だった。

やっと元気になったと思ったら、わがまま甘えん坊に逆戻り
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March 19, 2009
3/11(水)朝、息子を抱きかかえて起こし、食卓につれて行くと、肩が痛いと泣きだした。様子を見たが腕は動いて上にもあがるので脱臼ではない。
痛いところをよく聞くと肩ではなく首のつけねあたりで、首が右に向いたままになってしまい、動かすと痛いらしい。妻は寝違えたのだろうと言ったが、ネットで検索すると単に寝違えたと思ったら「環軸関節回旋位固定」という病気が潜んでいることがあると出てきた。
また、「頸部リンパ節炎」という病気も検索された。少し前から風邪を引いて鼻水や軽い咳がでていたのでこの例にぴったりあてはまる。
近くの病院に連れていった。妻は安静にしていなければならないが、息子が「ママ」と泣き出すのでしかたなく病院についてきた。小児科の診察を受けたら、リンパ節ではないだろう、「環軸関節回旋位固定」であろうと言われ整形外科に行くようにた。首を固定し、入院が必要になるかも知れないと言われた。やはり恐れていた事態なのかとショックを受けた。
そのあと整形外科にまわり、診察を受けた。「環軸関節回旋位固定」の可能性はあるが、もう少し様子を見ないとはっきりしたことはわからない。と、みている間に首が少し動くようになり、少しの間正面を向けるようになった。その様子をみて、「環軸関節回旋位固定」の可能性は少ないと言われた。頸椎捻挫、要するに寝違えたということであろうということだった。ほっとした。
もう一度小児科に戻り、念のため受けた血液検査の結果を聞くとすべて正常値であった。
その後、首輪というか矯正のカラーを買って帰った。全部で2時間30分かかった。
妻の両親に来てもらって明日からに備えてもらった。
息子はしばらく寝たあと、目を覚まし、病院では着けるのをいやがった首のカラーを、自分から着けると言った。着けてやると布団から起き出して元気に走り回るようになった。祖父母の姿を見てうれしかったのか、首の痛さがとれて自由に動けるのがうれしかったのか、とにかくすぐによくなる気配だった。
あらためてネット検索すると、子供の寝違えはよくある、なんて出てきた。
夜寝るときに首輪をはずそうとしてもいやがった。まだ痛みがあったのかもしれない。
翌日3/12(木)朝になり、首輪もはずしておいたら、息子は元気に起きて、保育所にも行けた。
情報に踊らされた1日だった。

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March 18, 2009
丸源ラーメンの冬の季節メニュー「麻辣坦々麺」にはまって3年目。
今回も昨年の11月から2月末まで、毎週末に車で30分かけて丸源ラーメンに行き食べ続けた。
息子の方は、お子さまラーメンにセットになっているおもちゃがうれしいらしい。ラーメンはあまり食べなくなり、ギョーザをたくさん食べている。
食べ終わった後は店の近くの公園で遊ぶのがコースになっていてそれも楽しみなようだ。

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March 09, 2009
「I can't tell you why」のボーカルは友人Yに頼み、ボーカルだけ録音してMP3にして送ってもらった。それを張り付けて、さらにコーラスを自分で歌ってミックスした。
ところが不協和音が気持ち悪い。Sonar付属のV-vocalを立ち上げて見てみると、正しい音程より、友人Yは1/4音くらい高めで、私は1/4音くらい低めであった。すぐにV-vocalで修正したところいい感じになった。
素人でも簡単にできてしまう技術の進歩にあらためて感心してしまう。
さらに補正のしまくりであった。プロのレコーディングでもかなり補正するということを聞いたことがある。
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March 08, 2009
「I can't tell you why」は4チャンネルカセットMTRの時代に一度録音したことがあったので、ベースとリードギターはなんとなく覚えていたし、バンドスコアも手元に2,3冊あったのでコピーは楽だった。
いつも通り間違いだと思える部分はあったのだが、リードギターのTAB符は手で覚えているのとは違いすぎた。覚えたときのTAB符があるはずだと思い、押入を探してみると、ありました「ヤング・ギター 昭和55年7月号臨時増刊 ”必殺のハードギター”」!!表紙はヴァン・ヘイレン。
中にはヴァン・ヘイレン、トト、ジャーニー、ボストン、イーグルス、ジェフベック、クイーン等、当時のヒット曲のリードギターのTAB符が載っている。なつかしい!バンドスコアより結構こういう方が正確だったりする。

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March 07, 2009
Sonarを使った多重録音の今回の作品はイーグルスの「I can't tell you why」である。
まず困ったのがスネアの音である。Sonar付属のSession Drummerと、主に使っているAddictive drumsにはこの曲のような太くて低い音のスネアがない。音色をEditしようにもどうすればいいかわからない。
ネットで探したら、2ちゃんねるにAddictive drums板があり、それをかなり時間をかけて読んだ。2ちゃんねるは読むのにかなり疲れるので嫌いなのだが、そこに書かれていたEditのしかた(エフェクトを全部切り、OverheadとMasterだけ上げてそれ以外を0にしてスタートする)が参考になった。
さらにピッチを下げたりいろいろいじったが目指す音にならない。ラックに収まっているアレシスD4にはこのような音色があってよく使っていた気がするが、いまさら使う気になれない。この時代のスネアの音ってメーカーでだしてくれないかな。

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March 06, 2009
近所に住んでいた同じ年のMちゃんは、往復4時間のハイキングもできるというのに、我が息子は、ディズニーランドでもショッピングセンターでも、すぐに抱っこ抱っことせがんできて困っていた。
ところが2月に入ってから、突然抱っこ抱っこと言うことがなくなり、自分で歩くようになった。保育所で進級に向けてのしつけが始まったからかもしれない。
また、「いやいや言わないよ」と自分から言うようにもなった。確かに以前に比べたらぐずりは減ってきた。保育所の送り迎えもスムーズである。
とは言うものの、相変わらずお風呂に行きたがらないとか、トイレに行きたがらない上にもらしてしまうなんてことは続いている。

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